昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手だったところから、TOEIC初受験から1年でTOEIC 900を達成し、今はTOEIC 990(満点)、英検1級の私が、初心者の方(TOEIC 500点以下、前置詞や従属接続詞を「何となく」でも理解していない方)に自信を持ってオススメする、「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」は私の講座の中で一番人気となっております。

すでに多くの方にご利用いただいていており、大変ありがとうございます。

このたび、こちらの講座に「仮定法」を追加させていただきました。


仮定法というと、世間一般では「むずかしい」と言われています。

私自身も、仮定法は「応用分野」の方に分類しております。

一方、初心者の方(TOEIC 500点以下、前置詞や従属接続詞を「何となく」でも理解していない方)には、

「世の中のほとんどの教材は、
 基礎ぐらいわかっていることを前提にしている。

 でも、初心者は基礎がわかっていない。

 そのため、初心者がいろいろな教材に手を出しても、
 前提知識がないから、結局理解できず、何も理解できない

 まずは、初心者はとにかく基礎を固めるべき!

 そうすれば、いろいろな教材が理解できるようになるから、
 どんどん力がつくようになる」

という信念。

そして、私自身が、昔は英語が苦手(通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30)だったときに、基礎ができていない状態でいろいろ手を出しても伸びなかったのに、基礎に専念したら、どんどん力がつき、TOEIC 990(満点)、英検1級まで到達した経験から、

初心者の方には、基礎分野だけに専念した、「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」を自信を持ってオススメしております。

そのため、「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」には、応用分野である「仮定法」は今まで入っておりませんでした。

しかし、仮定法にはツボがあります。

「ある2点」を押さえてしまえば、仮定法の基礎はガッチリと押さえることができるのです。

特に、そのうちの1点、「仮定法の大事なポイント」は、学校では教えてくれません。それどころか、ほとんどの教材でも教えてくれません

これを理解していないがために、仮定法を誤解している方を多くお見受けします

私は昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手だったところから、英語の基礎から学び直したことで英語ができるようになり、TOEIC 990(満点)、英検1級を取ることができました。

その際に、その「仮定法の大事なポイント」を教えてもらったのですが、それで一気に仮定法ができるようになりました

そのため、本編ではなく、すべての号が終わった後に学んでいただける「補講」として、仮定法の号を追加させていただくことになりました。

仮定法の補講がなくとも、初心者の方には自信を持っておすすめ。

私自身、英語指導としては珍しく、昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手だった経歴があります。(今では、TOEIC 990(満点)、英検1級)

多くの英語指導者は、中学時代から英語が得意なため、なかなか初心者がつまずくポイントがわかっていません

しかし、私の場合、私自身が苦手だったので、つまずくポイントがわかります。

これが数ある私の講座の中では一番人気である理由です。

この、初心者の英語やり直しにピッタリの講座。

ぜひ、「仮定法」がつく、今にご利用下さいませ。

英文法の基礎分野を丁寧にじっくり学んでいただけます。

その知識を使って、英文を作る練習もしていただくので、英会話等での応用力も養えます。

また、語彙力を診断することができ、その結果に応じてどのような対策をすべきなのかを知ることができます

こちらの講座はサポート制度があり、わからないことがございましたら、制作者である私にメールで直接ご質問いただけます。


リリース以来、嬉しいことに、

「TOEIC 235点と英語が苦手だったのに、820点まで伸びました。
 この講座のおかげもあって、585点アップです!
 さらに英検準1級も114点という高得点で合格できました!」

「TOEIC 400点台から、5カ月で、150点以上アップして、600点突破!
 文法問題は84%正解! さらに3カ月後730点にアップ」


「今までわからなかったところが、どんどん"あ、そういうことだったのか!"
 と、わかっていくのが快感です」

「TOEICの問題が、以前よりもかなりスイスイと解けるようになりました!」

「今までは感覚で適当に英会話していたのが、ちゃんと実感を持って話せるようになりました!」

とご好評いただいております。

「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」について詳しくはこちらをご覧下さいませ。

※:以前にお申し込みいただいた方には、仮定法は講座の通信にて、2017年8月2日(水)の午前11時にお送りさせていただいておりますので、ご覧下さいませ。

ごく最近お申し込みされた方で、「■1、講座ファイルの入手」をされていない方にはお送りされていません。「■1、講座ファイルの入手」をしていただくとお送りされますので、お手続きをお願いいたします。